次回言われてみたいなぁ…。

この間、お友達の母から感動的な内容を聞きました。
何でも、母が子に、胃腸にいたときの内容や、生まれてきた業者父と母がどんなに嬉しかったかなど、話して聞かせたらしきのです。
すると、「母、産んでくれてありがとう」って言ってくれたのですって!!
かなりいう絵に描いたようなトピック!
母は心地よくて絶叫し、その方は、あんな母を見て呆気にとられていたとか。
私もその話を聞いて感動しました。
本当に我が子はそんなこと言っていけるだろうか。
・・・そんなことを考えたら、なかったことにしようと思っていたことを思い出してしまいました。
数ヶ月前のポイント。
ある日、子という自転車で出かけて、家に帰り着いた時・・・そんなふうに、普通に出かけて、普通に市場内容などして、住宅に着き子を自転車から降ろしたときのことです。
たちまち、ホントさっさと何の前触れもなく、どちらかと言うと笑顔で子が言いました。
「ここ、生まれてこなければよかったのに。」
ハァ~!?だという!?
まぁ「どちらかと言うと微笑」が救いでしょうか、その書き物が何を意味するか、つらくわからず言ったのだろうと思いたいけれど、やはりどうなのでしょうか…?
なんぞ、ヘンです。
奥さんとしても恐ろしくて激しく審査できず、「聞かなかったことに決める。」と、何事もなかったように第一歩を開けましたよ。
おそらく、ヘンなのです。
2層のとき「著しくなったら何に待ち望む?」って聞いたら、「石になりたい」と言われました。
その次は「OKになりたい」と言われました。
去年は、七夕の短冊に「しゃけになりたい」といった書いていました。
など・・・ヘンです。
・・・何となく、気にしないことに司るっと。
それに、一昨日楽しいポイント言ってくれたことを思い出しました!
「婦人、ここがまだまだありこうとしていたら、長生き行える?」
心ならずもやむなく、頑張って長生きはしたいと思うけど、”いま”だけじゃなくていつもおりこうにしていてください(笑)。
まぁ、これで大丈夫ね。長生きやると言ってくれたのですから。
も、いつか言われてみたいなぁ、「婦人、産んでくれてありがとう」って。プラチナベリーを最安値で買って虫歯ゼロを目指す!