小児の歯を虫歯にしたくない

子供に歯が現れるって心配なのが虫歯ですね。
虫歯になると歯医者に行かなくてはならないし、小さな子供の歯の診察はとても大変。
できたら虫歯にならずに大きくなってほしいです。
我が家の長女もハミガキが嫌いでした。
私もあれこれと多事多難したものです。
押さえつけて必ず磨いてしまうこともあったし、愛らしい歯磨き粉で誤魔化しながら磨いたこともあります。
しまじろうのガイダンスのケアにもなりました。
どれも一時的には効果があるのです。
も、子供って飽きっぽいからいっぺんにまた振出しに戻って仕舞う。
親としては取り繕いながらではなく、隅々までよく磨いて不可欠虫歯にしたくないというのだけど、子供にその気持ちは残念ながら通じません。
なので自分は虫歯の仕掛けに関して見つけました。
そもそもなんで一人ひとりは虫歯になるのか。
虫歯って虫歯微生物が原因でなるので、小さな子供の歯には虫歯微生物はいないということがわかりました。
それを知っただけでも、自分はほっとしました。
虫歯微生物は親の口の中にいて、橋やスプーンの使いまわしなどに気を付ければ子供には移らないみたいです。
なので自分は徹底して子供に虫歯微生物を移さないようにしました。
それから、虫歯は延々と飲み物や飴などを食べ続けて、常に口の中に食べ物がいる外観が重いのだと知りました。
ご飯ってご飯の間は3時間は開けるのが有用みたいです。
唾液に含まれるカルシウムが小さな序論虫歯なら治してしまうというのです。
なので、自分はその辺も気を付けるようにしました。
やはりハミガキも完ぺきではないけどかりに続けました。
おかげでうちの長女は今でも虫歯は余分です。ブリアンのグレープ味ってどう?