足マニアクエスチョンな次男。

やがて1歳になる乳児。
彼が生後7ヶ月になるうちから突如始まった謎の実例があります。

それは、人の歩きを口に入れようとする現状!

生後半年を過ぎたうちから、素足のyesに気付き始めたのか触って口においていってはハムハムしていました。赤子ってさほどカラダ柔らかいですよね。新米妻の俺はそれだけで承認感心していたのですが、とある日からそれは始まりました。

銭湯ゴールインに乳児のカラダを拭いていると…、何かを見つけた姿の乳児。
秘訣に取ろうと頑張っているその先は、まさかの私の歩きでした。
終始素足で遊んでいる乳児にとっては「おっ!おっきい歩きあるやん!」に関してなのかな(笑)

その日からお決まり、さっぱり習慣かのように銭湯ゴールインの私の歩きを口に運ぼうとする乳児。たった、親指をハムハム狙う類。指を曲げたり伸ばしたり動かして授けるって大喜び。

ある時は、仕事帰りに靴下を脱ぎ捨てた夫の歩きに林立。私の銭湯ゴールインの歩きはともかく、夫の歩きとなると…臭くないのか問合せでした。汚いしやめてほしいな?という思ったり。

またある時は、離乳食レクチャーの会場でお隣に座っていたよその妻の歩きにカプッといってました。その妻は笑ってくれましたが俺はともかく平謝り。

幼児最近は育てアシスタント中位の遊び場も。同じくらいの月齢の嫁さんがいてお互いに興味津々な2パーソン。見つめ合ったり笑ったり練る子どもたちを好ましく眺めていると、急に乳児が嫁さんの歩きにカプッ!という食らいつきました。
嫁さんはビックリしていました。そうやんね。歩き食べられるのやっとやんね。ただ、嫁さんが驚いた下部楽しそうに笑ってくれたので助かりました。

最近は、頻度が減りましたが依然としてよく私の歩きにわたっていらっしゃる。
赤子にはよくあることなのかな。
いったい赤子って不思議です。ブリアンに含まれる奇跡の乳酸菌とは!?