歯科衛生士くんに歯みがきのツボを教えてもらって歯みがきの熱意が変わりました。

 自分は、口臭が気になり、長々、自分なりに見つけ出しました。歯石が原因ではないかとジャッジメントとして歯医者に行きました。なので、歯科純化士氏から、歯磨きゼミを受けました。それまでは、歯磨きは、1割り当てもしてなかったような気がします。それほど歯磨きはに意識がなかったからです。最初は、歯ブラシの角度から「この角度で、ここに憶え、やさしく力を入れることなくマッサージをする先入観、上の表現の内面、外面の順で、次は、下の表現、内面、外面」これだけでも億劫に憶えるのに、さらに「歯日にちブラシで、歯間は友だち、日にちの間が違うので、2~3型を使い分けて、コンクールってうい液体をつけて、磨きます」歯磨きに何分費やさせばいいのだろうって感じました。しかし、これでおわりではありません。次は、先の尖った歯ブラシで「歯という歯にわたってといったその歯茎にわたってを磨きます」これも力を入れないで軽くマッサージ始める感覚で磨きます。ますます勘弁下さい実情でした。今まで、1割り当てで終わっていた歯磨きが20割り当て限りもかかります。但し、口臭ガード、歯石を歯に着けないためには、この歯磨きやり方をしなくてはいけません。これだけやってもさっぱり完全ではなく、歯石はなぜついて仕舞う。定期的に歯医者へ赴き、歯医者の器具でキレイにしなくてはいけません。歯磨きは、あくまでも、ガードの一種である先入観です。そういった歯磨きやり方として最初は、リスクという気持ちはありましたが、口臭を防ぎたい、とういう気持ちを持って続けていくうちに、リスクという先入観もなくなってきました。それどころか、とっくり歯磨きをしないと、気持ちが悪い感覚になりました。物氏で、歯茎は引き締まり、健康な口内となっています。いつ来るか分からない汚臭のためにオーラクリスターゼロ準備をしているのがわたし